■カガノミハチ「アド・アストラ」(1)

あんないい材料がなぜこうなった...という漫画。ハンニバルがカルタゴを出て行軍中だと思ったら知らないうちにアルプス越えが終わってたwwwなんか残念すぎてすげえwww


■柴田ヨクサル「ハチワンダイバー」(23)

ああ...チッチ... 
もう将棋漫画じゃないけど、鈴木師匠がかっこよすぎるけど、一応まだついてってる。


■萩尾望都「バルバラ異界(文庫版)」(1)(2)

萩尾漫画に嫌な女が出てくるとき、これ絶対モデルいるよなって思うんだけど、そこだけ妙にリアルで読んでるだけで胃が痛くなる。男はおおむねファンタジーなだけに、時夫の元妻のアレな感じとか、他の作品だとメッシュの「苦手な人種」に出てくるポーラ姉さんとかのリアリティが怖い。ああ、こういう女たちは結局絶対に傷つかないんだよなあ。


■荒木飛呂彦「ジョジョリオン」(1)

4つ...!
いつ回収するんだろこの伏線。


■上野顕太郎「夜は千の眼を持つ」「星降る夜は千の眼を持つ」「明日の夜は千の眼を持つ」

この厚さは何とかならないものか...寝転がって読むのは疲れるし危険。
○休さんシリーズとかすげー好き。古いマンガを知らないとわからないネタがかなりあるのでそのへんは適当にスルーしつつ、ナセアでございまピキピーン!←このネタすっごくありそうで怖い